東大阪都市清掃施設組合 東大阪市と大東市の清掃工場

施設紹介

第四工場

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第四工場

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1.ごみ計量機 15.押込通風機 29.ボイラ給水ポンプ
2.プラットホーム 16.蒸気式空気予熱器 30.中央制御室
3.ごみ投入扉 17.炉温調節通風機 31.灰出コンベア
4.ごみピット 18.消音器 32.灰ピット
5.ごみクレーン 19.再加熱用送風機 33.灰クレーン
6.投入ホッパ 20.空気加熱器 34.飛灰搬出コンベア
7.焼却炉 21.高圧蒸気だめ 35.飛灰貯留槽
8.廃熱ボイラ 22.脱気器・給水タンク 36.飛灰定量供給装置
9.調温塔 23.高圧蒸気復水器 37.混練機
10.ろ過式集じん器 24.低圧蒸気だめ 38.処理物搬送コンベア
11.誘引通風機 25.蒸気タービン発電機 39.処理灰ストックヤード
12.空気ガス混合器 26.低圧蒸気復水器 40.ごみクレーン操作室
13.煙道消音器 27.復水タンク 41.プラットホーム管理室
14.煙突 28.脱気器給水ポンプ 42.排水処理設備
建設概要
処理能力 300t/24h炉×2基
設計・施工 日立造船(株)
型 式 全連ストーカ式
(デ・ロール式DO-B型)
所在地 東大阪市水走4丁目6番25号
着 工 昭和53年7月1日
竣 工 昭和56年3月31日
事業費 6,051,423千円
設備概要
給塵方式 ピットアンドクレーン方式
(ごみピット) 7,000m3
灰出方式 フライトコンベヤー
→ピットアンドクレーン
(灰ピット) 620m3
飛灰ピット(ストックヤード) 120m3
通風方式 平行通風方式
(煙突) 高さ 59.5m 頂口2.4mΦ
除塵方式 ろ過式集じん器
(効率) 99.80%
洗煙方式 乾式
飛灰処理方式 薬剤処理
焼却方式 連続機械式高温焼却
ごみの種類 雑芥と厨芥の混合物
見掛比重 0.25
低位発熱量 4.20~10.50MJ/Kg
炉内温度 800~900℃

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